2026/02/18
本来日記とは世界に向けてあけっぴろげにするものではないと思う。しかしながら、いくら読者がつかないということがわかっていたとしても、こうしてブログという形態を取らないことには、日記を書き文章を書き思考するという習慣が実践できないのが私という人間であるらしいのだ。そういうわけで、なるべくプライバシー上の安全に配慮しつつ、具体的対象を欠いた随筆として、この日記帳を始めてみようと思う。
本来日記とは世界に向けてあけっぴろげにするものではないと思う。しかしながら、いくら読者がつかないということがわかっていたとしても、こうしてブログという形態を取らないことには、日記を書き文章を書き思考するという習慣が実践できないのが私という人間であるらしいのだ。そういうわけで、なるべくプライバシー上の安全に配慮しつつ、具体的対象を欠いた随筆として、この日記帳を始めてみようと思う。